This Archive : 2008年02月

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2008.02.24 *Sun

元宵節

おとといは、中国の「元宵節」。
仕事にいってたわたしに子供から電話が。
「ママ!今日は元宵節だよ。今家からいっぱい花火が見えるから、家教と一緒に見てるの。
ママも早く帰っておいで」だって。
「元宵節ってなあに?」
「お正月の最後の日でね、学校でお餅みたいのたべたよ」

そして、今日は、豫園で、灯篭祭をやってるというので、友達と一緒に行きました。
今日はちょっと寒かったけど、灯篭はとってもきれいで、
汚い豫園の池も今日は、いろんな灯篭で彩られて美しい。
毎年やってるなんて知らず、今年も友達に誘われなかったら知らないままだった。
しーちゃんありがとう。。さそってくれて。感謝よ。
灯篭が、ひとつひとつ、なにかの物語をあらわしているようで、
物語にまつわる成語(4文字熟語)が横に書いてありました。
子供たちが、「これならったよ。これも。これも。」とすごく喜んで読んで見てました
いろいろいってたけど私が今覚えてるのは「画竜点睛」だけ。しかも意味は。。??

最近は子供たちに中国の行事や、中国語を教えてもらうことが多い。
ヒアリングや発音はもうかなわなくなってるし、中国の文化や古いお話など、
学校で触れているので、どんどん吸収してるようです。
確かに中国語は読めば読むほど、中国語って美しい。と思います。
日本語ではとてもあらわせないような完璧な美しさ。漢字という美しさもあるし、
漢字だけで表現する端的さにもよるのかもしれないです。
どーしてこんな美しい言葉を作ってる人たちがこんな汚いんかは理解できないですけど。。

そんなわけで今年の上海のお正月もおしまい。
豫園は、少し欠けたお月様と、東方明珠塔をバックに、古きよき伝統を伝えていました。
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2008.02.24 *Sun

職場さがし

仕事まみれっていうブログの後なんだけど、職場探しもしています。
定職探しです。

昨年の例の1件より、フリーで働いていたわけですが、その中で結構デザイナーや設計者を探しているという人があり、何社か面接に行きました。

わたしの場合
「設計、デザインがメインの仕事であること」
「子供のいる生活に対してフレキシブルな対応をしてもらえること」

ここが絶対条件なわけですが、
これがなかなかうまくいきません。

1つ目がOKだと、2つめがだめ。
2つめがOKだと1つめがだめ。

一番ベストなのは、フリーで仕事ができること
でも、わたしもデザインまみれの職場環境にいて、他のデザイナーさん仕事をみたいし、
それになんといっても、固定収入の確保も重要。保険が半年で10万円(3人分)。
ビザは、お金で解決しないので、やはりどこかに所属が必要。さらに言えば高騰する家賃。

収入が減ると経済面で続かず日本に帰国。
給料に目がくらんで、仕事内容が外れていくと、上海にいる目的が変わっていくため
やっぱり帰国。好きな仕事と収入はうまくかけあわない。

わたしの上海生活はいろんな障害や制約の中すごしているので、
上海の生活の1分1秒がすごく貴重。

以前の職場もそんな中でなんとか見つけた場所だったので、
今回もまた、ベストな場所を見つけるのに半年ほどかかるのかもしれません。
でも上海を実りある生活にするために、しかたない。
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2008.02.20 *Wed

まみれてます

仕事にまみれてます。
この1週間は、上海のスピードが一気に加速したかのように仕事がふってきました。

ネイルサロンの仕事が日系美容院に変更。
Diageの仕事が春まで続行。
家まるごと家具コーディネート。
ショールームの図面製作。

仕事まみれ。。。死亡。。

せめて日曜はゆっくりさせてほしい。。無理っぽい。

こんなとき、以前GREEで知り合った日本の経営コンサルタントの方から交流会のお誘い。
ベンチャー経営者の方を日本から引き連れての上海いり。だそう。
なんだかおもしろそう。っていうか、わたしが参加してOKなのか?

上海で仕事を初めて1年少し。たくさんの人と知り合って、いろんな仕事をして、なにかがかわりかけてる気がする。なにかもーーう一歩踏み出すチャンスなのかも。。でもなにかわかんない。誰か教えてぇ。。


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2008.02.17 *Sun

El Willy OPEN

インテリアデザインを手がけていたEl Willyの仕事が完成しました。
昨日は、OPENのおひろめParty。
上海へ戻って13日から15日のお客様がやってくるぎりぎりまで準備してました。(汗)

最後の追い込みはなかなかすごく、カーテンのあまった生地で即席カーテンをつけたり、
花瓶に巻きつけたり、テーブルクロスにしたり、アイアンの手すりにまきつけたり、
それだけでかなりイメージはゴージャスに変わるもの。

そして、生花をさして、キャンドルをつけて、完璧(自画自賛)

と思っていたら、さらにシェフのWillyの建築家の弟さんたちもかけつけてデコレーション。
彼らは最後に意外なものをつかって意外なものでかざりつけ。
なーんてファンキーでキュート。これにはすっかりやられました。

こんなスペインと日本のコラボレーションでインテリアもさらにグレードアップ。

日もおちたころ国際色豊かなお客様たちが次々とこられ、大盛況。
欧米人がとても多かったです。
わたしたちのつくったインテリアをこんないろいろな国の人にみてもらえるなんて。。
かなり!うれしかったです。これも上海ならでは。Diageだからこそ。かもしれない。

自分の手がけた仕事が最後に盛大なPartyで締めくくられるなんて今まで一度もなかったので、自分の中の満足度も高く、この仕事をしてよかったとしみじみ思いました。

今回今までの室内の工事をともなうデザインではなく、インテリアデザインという分野を
やってみて感じたことがたくさんありました。
工事を伴う改装は、費用も期間もかかり、その後のメンテナンスもかかわっていかなければ
ならない非常にきびしい分野ですが、インテリアであると、短期ででき、変更もすぐでき、たくさんの物件をこなすことができる。
インテリアのアイテムや手法は日本の方がだんぜん多くあるので、ネタにはこまらない。ポイントは、作る方法をきっちり相手方に伝えること。きっちりできるまでやってもらうこと。
このあたりもなんとなくこつがわかったので、やっていけるのではないか。と感じました。かなり手ごたえを感じたので、一緒にした友人と、これからもインテリア空間のデザインをやっていきたいと。やっていこう。と話あったのでした。

店舗のちょっとしたディスプレイ、まるごとコーディネートございましたら、
なんでも声をかけてください。よろしくお願いします。
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2008.02.13 *Wed

戻りました

上海に戻りました。

夫Pが日本に戻ってからというもの、日本に帰ることが私にとっていい影響をもたらさない。
今回もそうでした。その気持ちはますますひどくなってる。

原因は、日本の住まいがあまりに居心地がよすぎること。住まいも環境もなにもかも。
上海と180度違っていて、田舎でのんびりしてて、生活する人はみな親切で、同じような暮らしを営んでいて。
1日いるだけで、脳みそが解けていきそうなこの空気。
ここには、車も家もすべての電化製品もそろっていて、足りないものなんてない。
わたしが上海に来る前に目指していた生活の完成品がここにある。

だからなんの不自由もない。
もうあとは、家のローンを返しながらゆるりと暮していけばいい。

あたりの人は、いま流行のローハスとかエコとかナチュラル生活を思いっきりしてる。
親子の服は綿や純毛で淡い色使いの全身ナチュラルな服。。
家は無垢の木のフローリングや家具をいっぱいに使って、庭ではハーブをや家庭菜園をつくってガーデニングやDIYにいそしむ。

あー雑誌にでてくるような、日本人の画一的で平和な生活の象徴がここに。。

tikakunocafe


ニュースでは、日本のきたるべき格差社会といっているけれど、それは都心の人たちの
話。IT系企業経営者、外資系金融企業勤務者、手広く事業をしている(内容は不明)事業者、芸能人、医院経営者などなど。いわゆるヒルズ族だのなんだのと騒がれている人でしょう。上海みたいに身近にばんばん金持ちが出現してるのとは違う。

都市以外の大部分の地方都市は、みんな平等なエコ生活。でもほんとは、なにもかもが高いから本当の物に手をだせない。のが事実なんだろうなぁって思います。

エコとかいいながら、廃材を利用し家をたて、アンティークとかいいながら、こわれた家具を利用して、でもそれがローハスで豊かな生活と思わされていると思う。

本当にいいものはたくさんある。でもそれを見る機会もない。買う機会はもっとない。
そして、DIYやリサイクル。。。
日本って本当に豊かな生活なんだろうか。。なんて思ってしまう。

でもそれでも苦労のない日本の生活は上海でのアップダウン生活を生き抜いていくための、闘争心とかやる気を吸い取られてしまうのです。
ここでは自分がだめになってしまう。そして、毎日の家事、近所のつきあい、子供のつきあいなどなどで、仕事もしていないのに、疲れて滞在たったの1週間なのにヘルペスができて。

わたしにとって、ここでの生活は自分を生きるではなく、生かされてる気がします。

でも、子供にとっては、この生活が一番いいのかもしれない。。とも思わされて。。
ここがわたしと子供の違いで、子供のためにいつかわたしは日本に戻らないといけないくなるんだろうという予感がしてまたいやぁな気持ちになってました。
子供は日本人学校体験1日目に友達をつくって、それ以降、毎日学校へかえるやいなや外へ飛び出していって夕方までずっと遊びっぱなし。
夕方、くっつきむしや、泥やいろんなものをつけて、目を充血させて帰ってきてた。
友達の家で少ない宿題はさっさとおわらせて、帰ったら疲れすぎてそのままがくっと寝てしまったり。上海の10倍くらい体を動かしてたと思う。

自分の子供のことを思い出しても、田舎がいいのは子供のときだけ。
高校生くらいになると、田舎暮らしがいやでいやになっちゃうものね。
そんな一番田舎暮らし最適な時期に上海にいてていいのかな。
xueren


自分と子供天秤にかけて深く考えさせられてしまって私。
こうなることもわかってたから、日本には戻りたくなかったんだなぁ。。

でも、子供たちはだだをこねるわけでもなく、上海に戻り。こっちはこっちの生活に
さっさとなじんでいつもの生活が始まりました。案外どこでもなじめてるのは子供でいちいち故郷に思いをはせてるのはわたしだけなのかもしれない。。さっさともどって、ファイティング生活しなきゃ。ね。
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2008.02.06 *Wed

今日は春節

今日は中国は大晦日。 
上海のブログ友達さんがたくさん上海の雪の様子や、春節前の様子をかいてます。

中国は豪雪のため里帰りできない人でいっぱいになって、駅周辺は大変なことになってるようです。
Telさんのサイトで紹介されてた、中国Timeサイトを参考まで。。

日本にいながらも、上海はどうなってるのかやっぱり心配になる。
なにせ、帰国前、連日の雪や雨で壁にかびがはえてきてたんだもの。帰ったらカビ屋敷になってたらどうしよう。それこそ布団からきのことかはえてそう。。。やばいよぉ。

24年ぶりの大雪という上海は東京と同様、雪に全く無抵抗で、都市機能が麻痺してるみたいです。タクシーやバスはあいかわらずチェーンも巻かず走行してるので、使う人も激減。みなさん自宅待機でしょうか。
それから、1日に骨折で病院に運ばれた人が、最高記録だったとか。
600回救急車が出動したけど、骨折の人がふだんの4割増しだったそう。骨折の原因のほとんどは、スリップによる交通事故、歩いてる人の転倒。だそうです。
上海のニュースサイトでかかれてました。

わたしも日本に帰るまえ上海では寒くて寒くて、家の中でダウンジャケットずっと着てました。
断熱材を入れてない上海の家の中は冷蔵庫。お客さんで、断熱材なんていらないからまけてくれっていう中国人のお客さんはいうけど、空調の電気代も節約にもなるんだから、目先だけじゃなく総合的にみてほしいなぁ。家の質を高めないと、そのうち家の中で凍死するよぉ。
家の中で暖をとれるのは、こたつの中とお風呂だけ。こたつもない、浴槽もない中国の一般家庭は一体どうやって暖をとってるんでしょう。あー上海戻る前に寒波去ってほしいなぁ。

でも、そんな中でもお正月です。
きっと今頃大量の花火と爆竹があがってんだろうなぁ。。


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2008.02.05 *Tue

東京2日目

東京2日目は、キッザニアへ。
キッザニアは以前から気になってた場所。

子供が仕事体験できるところです。参加できるのは基本的に2歳~12歳の子供。
大人は連れて来た子供たちの同伴のみ可能で、仕事体験はできません。
『キッゾ』というキッザニアだけの紙幣があって、仕事体験が終わったあと給料としてもらうことができます。
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わたしは、キッザニアの存在を知らなかったんです。夫Pが経営破たんした地元国営の「私のしごと館」を批判して、キッザニアのような民間に委託経営させた施設をもってきたらいいのにといってたので、知りました。(でも、もう来年、関西にできるようです。先こされちゃったな。)
このキッザニアが人気で、予約もなかなかとれないとか。
ネットからチケットを予約したのですが、土日、春休みはすでにいっぱい。
平日も、学校から団体予約などが入るので、午前の部もおちおちしてるといっぱいになってしまいます。

ららぽーと豊洲という、海沿いの大きなショッピングセンターの中にあります。
これもちょっと意外でした。
「私のしごと館」のような、独立した立派な建物を想像してました。(人気は場所や広さじゃないんですね~)

3階にあるのですが、1階から入場券を見せて3階まで並びながらあがっていきます。
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中はすでにたくさんの親子連れ。平日なので、幼稚園児と小学校高学年の団体が多く、りのんと同じくらいの年の子はほとんどいませんでした。りんは、クッキングスタジオでお寿司作り。
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のんは、モデルになってファッションショー。
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あとで、写真とDVDをいただきました。
その後も、お医者さんになって胃の切開手術、ソフトクリーム屋さんでソフトクリーム作りなどなど体験後、キッゾをもらって銀行に行って貯金。
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すごいのは、体験施設に大人が入れないので、待ち時間もずーっと子供だけで待つ。
銀行で預金も子供だけ。大人は、大人だけしか入れないラウンジで、ネットみたり雑誌みたりして休憩。子供の自立心を育て、子供だけで考えて、実行する。
入場料も子供の方が高い。最初は写真をとったり、ビデオをとったりしてたんですが、疲れてしまって、ついには子供だけで行かせることに。。

閉店時間に集合にしましたが、まだまだいきたりないようでした。
お金を使うところは行かず、お金を貯められるところばかり選んで体験したといってました。
金銭感覚も身につくのね。それともわたしが普段からお金がないっていいすぎ?
それとここは写真をごらんのとおり、毎日夜。だからスタッフは子供たちに「こんばんわ」っていうんですって。普段夜に子供だけで外出できない子供がここでは、大人のように夜仕事してるのを体験させたいのでしょうか。ちょっと面白いなと思いました。
kizanina7


このキッザニア。大手企業がそれぞれの体験を支援しています。パイロットはANA、お菓子つくりは、森永。お医者さん体験はJhonson&Jhonson、宅配センターはヤマト運輸などなど。
企業の宣伝にもなり、経営側は、費用をだしてもらえる。
そして、この経営側。わたしが上海でまさしく仕事してるDiageをつくった「都市デザインシステム」。ここが誘致した複数企業のひとつとして参画しています。
Diageの館長さんに確認したところ、このキッザニアは、スペインからもってきたんだそう。
なんと、今、上海にももってこようと、動いているらしい。
kizania6

こういう体験型。上海でも受けること間違いなしでしょう。
ただし。。。親は施設内に入れないとか、きちんと子供だけで並ぶとか、そんなことができるのでしょうか?ちょっと疑問に思うし、その中にりのんを入れるのは少し心配になったのでした。


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2008.02.03 *Sun

東京の夜景

東京見物更新がおいつかないくらいいろんなところへいきました。
すこしずつUP。

6年ぶりの東京はセンスがよくて、上品で、緻密で。すばらしかった。。
と100%はいえなかった。ハードはよくてもソフトがだめだとすべては台無し。ってことです。

1日目 おのぼりさんに欠かせない、東京タワーに行きました。
東京タワー(岡田くんと黒木瞳の)、東京タワーおかんとぼくと時々おとん だったっけ?
映画のタイトルにも最近たくさんでてる東京タワー。
この日はわたしの誕生日!Happy Birthdayの人は無料に。というサプライズつき。
中間までの高さへ行きました。

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上海でたわーといえば、東方明珠タワー。こちらも中間と頂上に展望台があったはず。そして、そこで回転しながら食事がいただける(京都タワーにもあったなぁ)レストランあり。
こちらもあるのかしら?

なにもありませんでした。ただただ夜景だけ。
でも、有名どころの建物が360度の景色にちりばめられてます。
ミッドタウン、六本木ヒルズ、霞ヶ関ビル、都庁、レインボーブリッジ。。。
そして夜景の規模が違う。はるか遠くまで続くビル、そして海。
色はいたって地味。すみきった空気に凛とたってます。
写真が全部ぼけてしまいました。。難しいわ。
tokyoykei1


上海の夜景は、外灘と金融中心がメイン。
派手な夜景が近い近い。
これが都会の歴史の違いなんですね。
上海もこの調子で伸びていけばあと10年くらいでこれくらいになるよ。きっと。

1階おりると、カフェがあって夜景をみながら休憩できます。
レストランはないのね~。
東京の夜景は上品だけど、洗練されすぎていて入り込むすきがないような少し居心地の悪い光を放っていました。昨日は居心地いいってかいてたのにね。
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プロフィール

りのん

Author:りのん
夫は日本、私は上海。ただいま別居生活中。いつかは上海で一緒に住む夢をもちながら、夫時々上海へやってくる日々。
双子の子供は上海の中国の学校で中国語と英語勉強中。
私は室内デザインの仕事で苦労する日々。
そんな上海の子育てと仕事の日々を綴っています。













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